コンデジ持ってブラブラ 私の日常&非日常

独断と偏見の個人的な備忘録ですので、読み飛ばして下さい

有限会社ニワ縫製さんの二羽広治社長さん

今日は朝から妻が騒いでいました。


「今日ね~、東武(百貨店)でブラジャーのバーゲンやってるの、本屋さんで待っててくれればいいから付き合って!」と。


こういう時に私は妻に度々言っている言葉があるのです。


妻は怒る言葉ですがね。


「小さいんだから見栄張らないで、小さいのにしないと」


「ったく、小さくなんかないもん」


「小さいのはバーゲンで売ってないから、正規で買えば良いじゃん」


妻の下着を買うつもりで行った東武百貨店でしたが、妻の下着売り場に行く前に、タイトルの岡山県倉敷市のかの有名なジーンズショップが3軒、売り場が作られていました。


そこの一店舗目の女性スタッフさんの売り場に妻が入って行き、ジーパン生地の巻きスカートを試着させられていました。


妻はジーンズ生地の洋服がどういう訳か好きみたいなんです。


先日はGジャンを探しに、様々なショップを回り、やっと気に入った(私がですが)のを購入しました。


妻はバッグや洋服は女性物が似合わないので、私の見立てですが、男性用やユニセックスの物を買ってしまいます。


そしてタイトルのニワ縫製さんの売り場に行くと、巻きスカートを試着していました。


これも私のメガネには適わず、買いませんでした。


ところがです、商売上手のそして「ジーンズが本当に好きなんだろうな、いや愛しているんだろうな」と思えるような姿の二羽広治社長さんが



「ご主人にはこれが似合いますよ!」と仰って、パーカーを出して下さり袖を通すと、本当に着易くて、その後に出して下さったのがシャツで、これもまたお洒落な模様で素敵でした。


パーカーの上にシャツを着るのがお洒落だと教わり、恥ずかしかったのですが、試着してみると、いやいやいや、手前味噌であり自画自賛になりますが本当に似合っていて、更に肩が凝らない軽さでした。


大蔵省の妻が2点共買ってくれました。(ラッキー!)


妻は下着売り場に行きましたが、案の定、小さいのは売ってなかったようでした(歯( ̄∇ ̄;)ハッハッハ)


帰宅してファッションショーです。



二羽広治社長様


また売り場のご案内をして頂ければと思いましたので、近日中に社長さんのメールに私のメアドをお送り致しますので、末永く宜しくお願い致します。




はなまるうどんで昼食

今日の午前中は、人生初の国の機関の相談コーナー(無料)に行き、予防法学を学んで来ました。


無駄に歳を重ねて来た爺ですが、法的に間違いがあってはいけないと、基本中の基本を学びました。


「何の事?」と思われると思いますが、今はちょっと言えませんが、来月か再来月辺りには公表できるかと思います。


そこで、丁寧なご指導を頂いたので、午前中から午後に至ってしまい、ご飯を食べられるお店が近くには、はなまるうどんさんしか思い出せず、入店しました。


うどんの新メニューが2品あり、新メニューというキャッチフレーズには滅法弱いので頼みました。


それに大食漢の私と妻は「麻婆あんかけうどんの親子丼セットにとり天とゲソ天」と妻の「生姜玉子あんかけうどん」を二人で半々ずつシェアしました。




妻は私より身長で15㎝低いのに私と同じ量を食します。


うどんはどちらも辛かったので、チョイスに失敗しましたが、妻が私の分まで完食しました。


我が軽トラ自作キャンピングカーの欠陥部分改良計画 2


昨日考えていた自作キャンピングカーのベッドの改良ですが、更に改良方法を考えました。


昨日の絵は↓ですが、

またまた小学生でも描かないような絵ですが


これのキャスターをずらせば、「B」の箱をパワーリフトまで乗り上げなくても、スムーズに移動させることに気付きました。


後は中間の青色部分をどうするか?です。


試行錯誤、頭の体操でボケ防止にもなります。




祝 大谷翔平さん新人王おめでとう!

若い頃はプロ野球中継を見ていた時期もありますが、昨今では全く見ていなかった、私です。


しかし大谷さんの活躍がテレビで放送されると妻と一緒に齧り付いて見ていました。


特に印象に残っていた場面は初めてホームランを打った時にベンチにいたチームメイトが知らんぷりした際に背を向けていた選手の肩にすがった時の仕草と、日本人として嬉しかった球場内のゴミを拾う姿、そしてベンチでひまわりの種を紙コップに吐き出している姿と一流選手としての片鱗を見せてくれたことです。


これからも怪我をすることなく、大活躍をして頂きたい期待の若きアスリートの一人です。



とんかつ獅子王さんで昼食

新たなお店を開拓しようと、そしてガッツリ食べたいと思い、「とんかつ屋さん」を検索していたら「お肉屋さんが経営しているとんかつ屋さん」というお店を自宅近くに発見して伺ってみました。


大きな十字路の脇にあり難しい入り方をしないと行けないお店です。


お店の前に一台の車が入っていたので、2番目かと思って入店すると、その車は店主さんの車のようでした。



店内に入ると厨房に接したカウンターと右側に座敷の部屋があるいわゆる普通の造りのとんかつ屋さんでした。


「お肉屋さんが経営しているのはどうして?」と疑問に思いましたが、難しい事は考えずに妻と入り口直ぐのカウンターに座りメニューを見て注文しました。



「ロースカツ定食」「ミックスフライ定食」「ホルモン炒め単品」を注文しました。


油のにおいが充満していたのですが、いわゆる一般的な肉屋さんのフライヤーの油の殆どが同様の真っ黒けなので、こういうにおいを出すお肉屋さんのコロッケやメンチって美味しいですから仕方ないのかな?と思いながらこれから運ばれて来る料理に期待しながら仕事振りを拝見していました。


そうこうしている内にミックスフライ定食が運ばれ



その後、ホルモン炒めの単品が


そしてロースカツ定食が運ばれて来て、妻とシェアして食しました。



私たちが食べ終わるまでに、あれよあれよとお客様が入店され満席状態で外に出ると満車状態でした。