No.1 60代で腹腔鏡下噴門側胃切除と胆のう摘出手術を経験した私の日記──最高の医療チームとの出会いと今も続く造影剤の副作用

No.1 My diary of laparoscopic proximal gastrectomy and gallbladder removal in my sixties—my encounter with an exceptional medical team and the lingering effects of contrast agents
今回の「No.1」では、60代で経験した腹腔鏡下噴門側胃切除と胆のう摘出手術について、当時の記録をもとに綴っています。ご紹介いただき、消化器内科クリニックさんで胃カメラ検査を受けました。その際の結果が「ステージ2と3の間で3に近い」と言われて驚いた次第です。
その後、僭越ながら私が希望した総合病院で診療・検査・入院・手術に向き合う中で出会った最高の医療チームとのこと、そして今も続く食道造影で飲んだ造影剤の副作用について、私自身の視点で率直に書き残しています。
そんな訳で、昨今は食欲がなく、農作業をしても疲れが酷いという近況を、最近のブログにも記しておりました。これから同じような治療を受ける方や、ご家族の不安を抱える方に、少しでも参考になれば幸いです。
また、私の体験を世界の方々と共有したいという思いから、動画の字幕は英語にさせていただきました。そのため多少間延びしている部分もありますが、ゆっくりご視聴いただければ嬉しく思います。
なお、先日クスリのアオキ大曽店の調剤薬局さんに院外処方のお薬を受け取った際の処方箋は、この総合病院の主治医であるM先生が出されたものでした。
サムネイル:Canvaさんでお借りしました。
BGM:甘茶音楽工房さんからお借りしています。
https://amachamusic.chagasi.com/
朗読:VOICEVOXさんからお借りしています。
https://voicevox.hiroshiba.jp/